【ペルー】 お宿「桜子」へ

世界一周

リアルタイムは、チリのサンティアゴ。

治安がいいのか悪いのか、物価が高いのか低いのかよくわからない国です。

デモずっとやってます。

ビジョンがあってのデモならいいですが、はたから見ていると暴れているようにしか見えない。

ケガする前にパタゴニアに飛びます。

こんにちは。Ao-haru旅のAoです。

教員を辞めて世界一周をしていました。(現在はまた教員やってます)

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ペルーってどんな国?

国名:ペルー共和国

概要:ペルーはアマゾン川流域の熱帯雨林や、アンデス山脈の高地に発達した古代インカの都市マチュピチュがある南米の国。マチュピチュ周辺一帯には聖なる谷(ウルバンバの谷)やインカ道、植民地都市クスコなどがあり、考古学上重要な遺跡が多く見られる場所。ペルーの乾燥した太平洋岸地帯には、首都リマがある。リマは、植民地時代の中心地だった当時の面影を多く残す場所で、アメリカ先住民の貴重な美術品コレクションが収蔵されている。(wikiより)

場所

首都:リマ
人口:3300万人(世界第39位)
国民:民族構成はメスティーソ45%、インディヘナ(先住民)37%、ヨーロッパ系ペルー人15%、アフリカ系ペルー人、中国系ペルー人(華人)と日系をはじめとするアジア系ペルー人などその他3%
言語:公用語はスペイン語、ケチュア語(1975年から)、アイマラ語(1980年から)
ありがとう=Gracias(グラシアス)
こんにちわ= Hola. (オラ)
宗教:81.3%がローマ・カトリック、12.5%はプロテスタント、3.3%はユダヤ教・モルモン教・エホバの証人などの他宗教、2.9%は特定宗教ナシ
通貨:ヌエボ・ソル(PEN) 1PEN=約31.3円
【2020年2月9日~】

リマ

リマはペルーの首都で、太平洋に面した乾燥地帯に位置している。植民地時代の面影を中心部の街並みに残しつつ、活気あふれる大都市として栄えている。リマは南アメリカ最大の都市のひとつ。街には、先コロンブス期の美術品を所蔵するラファエル・ラルコ・エレラ博物館、ペルーの古代文明に関する歴史資料を展示する国立博物館がある。旧市街セントロ地区の中心にあるアルマス広場には、16 世紀に造られたカテドラルがある。(wikiより)

 

前回は、エクアドルのグラヤキルからバスでリマの北バスターミナルに着いたところまで。

ここから有名日本人宿「桜子」まで移動。

HPに詳細な行き方が書いてありましたが、ローカルバスが面倒だったのでウーバーで行くことに。

15ソル(約500円)で到着。

 

お宿桜子


【宿泊日】2020年2月9日~2月12日(3泊)

【部屋】ドミトリー

【料金】約1300円/泊

【シャワー】★★★★★

【Wi-Fi】★★★★★

【スタッフ】★★★★★

【総合評価】★★★★★

 リマを訪れる日本人パックパッカー御用達の日本人宿。スイミングスクール、サウナなど複合施設に併設されているなど特異である。館内で完結することができるため、あまり見どころのないリマでは、沈没する人が多数いる。サービスの朝食付き。あまり治安の良くないエリアのため、夜中の1人での外出は遠慮してくださいとのアナウンスがある。これから南下する旅人が多く集まってくるので、旅ともを見つけるにも良い。
次回はリマの旧市街を巡ります。

 

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