【ポルトガル】 リスボン街歩き①

世界一周

 

こんにちは。Ao-haru旅のAoです。

教員を辞めて世界一周をしていました。(現在はまた教員やってます)

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【2019年9月3日】

今日はリスボンの観光地を巡ります。

徒歩で行きましたがなかなかきつい。。。

トラムも充実しているので、おとなしくトラムを使った方がよさそうです。

(SIM買ってなかったのでどれがどこ行くかわからず躊躇してしまいました)

 

とりあえず歩いて宿から海側をめざします。

大航海時代の誰かでしょうか?

ガイドブックもってないのでこういうときわかりません。

エストレラ大聖堂


エストレラ大聖堂 は、ポルトガル・リスボンにある大聖堂。待望の男児ジョゼ王子を授かり満願の叶った女王マリア1世により建設された。1779年に建設が始まり、完成したのは1790年である。 巨大な教会は大きなドームをもち、リスボン西部の丘の上に建ち、遠方からもよく見える。(wikiより)

 

通りかかったらあったのでよってみました。

さすがヨーロッパ。

街のいたるところに大小さまざまな教会があり、街の中心的な建物になっています。

 

さらに海側に下っていきます。

建物の感じが少し変わってきました。

 

車両置き場でしょうか?

 

ようやく目的地に到着。

ジェローニモス修道院


ジェロニモス修道院は、ポルトガルの首都リスボンのベレン地区にある修道院であり、世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」の構成資産のひとつである。マヌエル様式の最高傑作ともいわれ、大航海時代の富をつぎ込んで建築された。 付近には同じく世界遺産であるベレンの塔や発見のモニュメントが存在する。(wikiより)

世界遺産だったんですね。今知りました。

料金表です。

割と並んでいたのと、教会飽きたので中は入りませんでした。

 

次いで、修道院の目の前にある発券のモニュメントへ。

発見のモニュメント


発見のモニュメントは、ポルトガル・リスボン市西部ベレン地区のテージョ川岸にある大航海時代を記念した記念碑。ポルトガル語では「パドラオン・ドス・デスコブリメントス」という。(wikiより)

うん。モニュメントっすね。

写メって終わりです。

ここから歩いてベレンの塔の方へ。

 

海はやっぱり心地よいですね。

好きです。

 

ベレンの塔


ベレンの塔はリスボンのベレン地区にある塔で、「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」の構成資産として世界遺産リストに登録されている。16世紀にマヌエル1世によってヴァスコ・ダ・ガマの世界一周の偉業を記念して作られたテージョ川の船の出入りを監視する目的の要塞である。建築様式はマヌエル様式である。 (wikiより)

なんか予約が必要のようで、時間待ちをしていたので、ここにも入らず。

 

歩き疲れたので、野良Wi-Fiを拾って調べ、トラムで市内へ。

2ユーロ(約240円)

 

リベイラ市場


ここは市場(午前で終了)にフードコートが併設されています。

 

 

リスボン大聖堂


サンタ・マリア・マイオール・デ・リシュボア大聖堂 またはリスボン大聖堂 は、ポルトガル・リスボンにある大聖堂で、市内で最も古い教会である。大聖堂建設は1147年から始まり、建物は幾度も手を加えられ、幾度もの地震をしのいできた。今日、その姿は異なる建築様式の混合である。 (wikiより)

 

ここからせっせと坂を登ってやってきたのは、

サン・ジョルジェ城


サン・ジョルジェ城 は、ポルトガル・リスボン中央部にある城。市内の高台にそびえ、観光客が訪れる。(wikiより)

チケットはこちらで購入。

10ユーロ(約1200円)

日本語の解説パンフレットをもらえます。

 

ここからの眺めは最高。

城というよりは展望台がメインのような感じです。

 

こんな感じで公園のようになっていてのんびりできる。

少し疲れてきたので今日はここで終わり。

次回ももう少し街歩き

 

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