リアルタイムはエジプト。
ピラミッドを見てきました。
やっぱり壮大ですね。
近づいてみると一つ一つの石の大きさがよくわかります。
また一つ夢がかないました。
こんにちは。Ao-haru旅のAoです。
教員を辞めて世界一周をしていました。(現在はまた教員やってます)
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【2019年8月19日】
フランクフルトの街を満喫した次はケルンに移動。
なんでケルンかって???
理由はありません。ルート的にです。
ドイツはいずれまたゆっくり周りたい。
ってことでさくっとケルンに行ってきました。
フランクフルトからケルンへはおなじみのフリックスバスで。
Frankfurt, Frankfurt central station
フランクフルト中央駅の北側からのバスステーションから出発。
フランクフルト中央駅→ケルン空港
11:55発
14:50着
約12ユーロ(約1400円)
ケルン・ボン空港
空港に用はありませんが、なんか空港着のやつの方が時間とお金的によかったので、そうしました。
綺麗な空港ですね。
ここから鉄道で街中まで移動。
空港から3ユーロ(約360円)で移動。
ヨーロッパらしく落書きだらけ。。。
うーん。。。
ザ ペニー ピンチャー イン
【宿泊日】2019年8月19日~20日(1泊)
【料金】約27ユーロ(約3300円)
【部屋】ドミトリー
【シャワー】★★★★★
【Wi-Fi】★★★★★
【スタッフ】★★★★★
【総合評価】★★★★★
ケルン・チョコレート博物館
Schokoladenmuseumは、1993年10月31日にHans Imhoffによって開業。Rheinauhafen半島のAltstadt-Südのケルン地区にある。展示物には、オルメック、マヤ、アステカの始まりから現代の製品と生産方法まで、チョコレートの全歴史が示されている。(wikiより)
なかなかお美しい外観。
料金はこの通り。
マーまーします。
でも、私、工場見学大好きなんです。
生徒よりも楽しんでしまう笑
こーやって作ってンるんだとか、工場機械の動きとかが好きなんです。
てなわけでさっそく見学。
フンコロガシでしょうか?
植生の展示があったり(興味なし・・・元理科教員なのに・・・。)
輸送の展示があったり(興味なし・・・)
チョコの木ってこんなんなですね。
チョコが滴れ落ちでいます。
下の生チョコ?にウエハースをつけて試食することができます。
最高かよ!!(たまたま今HKTの最高かよが流れてる)
ここから機械ゾーン。
ワクワクが止まらない。
子供か!!
撹拌機
充填。
ぶるぶるして形整え。
こーゆーの地味にツボ。
上アングル。
加熱加熱後。ひっくり返す。
綺麗にならんでできたてチョコがでてきます。
整頓。
そのうちのひとつをなんと大胆にも盗み食いすることができます。
なんかガチャガチャ。
完成したのがぼとぼとと落ちていきます。
うへー。
何時間でも見ていられますね。
ほかにもよくわからない展示が何個かありました。
誰?
チョコの妖精?
チョコ伯爵が使っていた食器?
チョコの妖精パート2
最後にチョコをちょこっといただいて終了。
(これ言いすぎると生徒に嫌われるやつね。)
オシャレなお土産も充実。
短期旅行だったら大量に買うんですがなくなく我慢。
これが長期旅行のつらいところ。。。
少し疲れてきたので、今日はこれで終了。
次回はケルン一の見どころ、ケルン大聖堂へ。
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