リアルタイムは、ケニアの凶悪都市、ナイロビ。
ビビり倒してナイロビに到着しましたが、何人か日本人に会い、なんとかやっています。
サファリが楽しみ。
こんにちは。Ao-haru旅のAoです。
教員を辞めて世界一周をしていました。(現在はまた教員やってます)
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【2019年8月20日】
前回はブリュッセルに到着し、王宮を見学したところまで。
今日はその続きです。
王宮を見学した後、美術館に行きました。
広場を通り過ぎ、美術館が集まっているエリアへ。
日本語の表示も出ています。
王立美術館
ベルギー王立美術館はベルギーの首都ブリュッセルにある美術館である。1801年に基礎が設立され、1803年に正式にオープンして以来、200年以上の歴史を誇る。(wikiより)
ここ、なん箇所かの美術館が集まっていて、チケットもややこしいので調べてから行くことをおススメします。
調べないで行ったのでよくわかりませんでした。(英語もうまく伝わらなかったので、買いたかったのと違うチケットを買ってしまいまた。)
最近気づいたことがあります。
それは、美術館に興味がないということです。
世界一周に出て、興味のありなしがより明確になりました。
美術館の楽しみ方がわからないのです。(特に絵)
なのでこんなん撮ったり、
こんなん撮ったり、
こんなん撮ったり、
こんなん撮って遊んでいました。
世界の名画がもうすでに大塚美術館で堪能したので十分です。
一番興奮したのはこれ。
今まで乗った中で一番大きなエレベーター。
たいした階数もないのに、ベンチ付きです。
面白い。
美術館を後にした後は、中心地の方に歩いていきます。
そしてブリュッセルといったらこれでしょう。
小便小僧
小便小僧は、放尿する少年を模した像であり噴水。 同様のものは世界各地に存在するが、ここでは起源とされているブリュッセルに設置されているものを中心に述べる。 1619年にフラマン人彫刻家・ジェローム・デュケノワにより製作された。(wikiより)
こいつ、おもったよりちっさいです。
周りは人でいっぱいです。
いたるところに小便小僧がいます。
あと、ベルギーで有名なのがベルギーワッフル。
いや。蜂。
きたねぇ~。
くうきうせるわ。
行列店。
なんか団体客が並んでなでなでしていました。
なんかご利益でもあるのでしょうか?
広場
ほうでみなさんは小便小僧以外に小便少女があることをご存じでしょうか?
小便少女
小便少女は、ベルギーの首都ブリュッセルにある像、噴水。高さは約50cmで、小便小僧に便乗したものである。小便小僧とはグラン=プラスを挟んで反対側に位置しており、ブシェール通りの脇に入ったフィデリテ袋小路という路地にある。ブシェール通りは1950年代にはゲイの集まる場所であった。 (wikiより)
この小便少女。
小便小僧と待遇が違うのです。
それは・・・。
こんな感じで閉じ込められているのです・・・。
サン・ミッシェル大聖堂
次回は世界一周で一番嫌いになったフランス・パリへ。
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