こんにちは。Ao-haru旅のAoです。
教員を辞めて世界一周をしていました。(現在はまた教員やってます)
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現在、セブ島にて、語学留学中です。少し時系列はさかのぼりますが出国からのことについて書きたいと思います。
2019年4月12日
いよいよ待ちに待った世界一周スタートの日。午前9:00関西国際空港発のエアアジアでタイへと旅立ちます。
関空までは少し距離があるので始発で三宮へ。そこからエアポートバスに乗って関空へ行きます。
第1ターミナルまで約65分、六甲アイランド経由約75分
第2ターミナルまで約76分、六甲アイランド経由約86分
運行会社:大阪空港交通(OK)、阪神バス(HS)、関西空港交通(KK)
料金:大人1950円 子供980円
時間がぎりぎりになってきました。
でもまだやることが。日本円を若干ドルに両替して、auショップに行って携帯を止めて・・・。結構ばたばたでした。携帯止めるのは前もってできないみたいですね。めんどくさい・・・。
いよいよ出国ゲートへ。
世界一周の旅が始まります。(ドキドキ、ワクワク)
いつもお世話になっているエアアジア。
座席は狭いですが、どこでも寝れる人なので問題なし。
約6時間ぐらいのフライトでタイ、バンコクに到着です。
入国カードを書いて、イミグレを通り、出発ゲートへ。
少し空港の外に出てみると、灼熱の暑さ。さすが、タイ。。。
タイではソンクラーンに合わせてツワーに申し込んでいます。
空港でスタッフと合流し、さっそく観光へ。
昼からの観光なので速足で周ります。
まずは、バンに揺れれ1時間ほどで、ワットポー前の船着き場へ。
この建物の奥にワットポーとワットアルンを結ぶ渡し船の乗り場があります。
少し、お土産屋さんなんかがあったりして、独特のにおいがします。
渡し船で対岸へ。片道8バーツ(約30円)安い。
ものの1分ぐらいで対岸へ。もーワット・アルンが見えています。
ワット・アルン
ワット・アルンラーチャワラーラームは、タイ王国のバンコクにある寺院。アルンは暁の意味である。三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台ともなり、チャオプラヤ川の川沿いにたたずむ姿はバンコクを代表する風景にも数えられている。またワット・アルンは現在の10バーツ硬貨にも描かれている。(wikiより)
少し日が落ちてきました。夕日に照らされてきれいです。
ネコちゃんがわりといます。
暗くなってきました。
再び船に乗って南の方に移動します。この船はふつうの地元の人の足になっているようでした。
途中に再びワット・アルンを眺めたり
光っている橋をくぐったり
なんだか高級そうなホテル
を横目に風を感じながら船旅を楽しみました。
その後みんなでご飯を食べて1日目は終了。
明日のソンクラーンに備えます。
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